カテゴリ:スポーツ |
|
カテゴリ
全体
カバードワラント(実践) カバードワラント(リクツ) 外貨取引 ファイナンシャル・プランナー 資産運用 ipod わんこ スポーツ 旅行 Garden 料理・グルメ・酒 Hobby 政治・経済・社会 webデザイン 天気 本 ステーショナリー music misc 未分類 以前の記事
最新のトラックバック
最新のコメント
検索
Links
お気に入りブログ
ライフログ
おすすめキーワード(PR)
ファン
|
2006年 02月 15日
書くのが遅くなりましたが、元グランパスでヴァンフォーレ甲府の小倉隆史選手が現役引退をしました。うちの妻もオグが好きで、甲府の試合を見に行こうなんて言ってるうちに引退しちゃいました(泣)。
後進の指導を、なんて言わずにFC岐阜に来なさい!で、森山とツートップを組みなさい!! これでFCレッドスターと業務提携して、ストイコビッチ会長が来てくれたら最高だね(笑)。
2005年 10月 27日
ホワイトソックスが88年ぶりにワールドシリーズ優勝。
前回の優勝を見たことがある人ってまだ生きてるんだろか?(¨ )
2005年 10月 26日
負けました。完敗です(T_T)。
公式戦から間が空いてしまった、とかいろいろありますが。負けは負け。ロッテは強かった。強すぎです。ロッテ、31年ぶりの日本一おめでとう。 2年前の「忘れ物」をみんなで取りに行こう!でしたけど、結局忘れ物したままですね。 阪神タイガース公式サイト
2005年 10月 20日
息子も大きくなってきたし一緒にカートなんぞやりたいなあ、なんてこと考えてあちこちsurfしておりました。カートもバカにできんものですねえ。このショップにはなんと専用データロガーが紹介されてます。他にもテレメトリーとかほとんどレーシングカー並。とてもそこまで手は出せませんが、トップレベルの戦いはそういう領域まで行っているのだなあと嘆息。
で、中古のブツはないかと漁っておりましたところ、近場のショップにはこんなんありました。うーーむ。。。。まだちょっと手が出せんか。 とりあえずここでレンタルカートで遊んでみましょう、と思ったら「原則として運転免許保持者のみのご利用とさせていただきます」だと。だめじゃん。
2005年 07月 14日
わしの甥っ子に秀太というチビがいる。オヤジは讀賣ファンなのだがなぜか秀太なのだ。そのチビ秀太、「六甲おろし」が大のお気に入り。わしの携帯の着うたの「六甲おろし(サビ)」を聞かせるときゃっきゃ言ってよろこび、もっと聞かせろとせがむ。
今年優勝したら、おっちゃんが声が枯れるまで六甲おろし唄っちゃる。え?それはいらん??さよか。。。
2005年 06月 24日
22日21時就寝。。。の予定が寝られず酒飲み23時就寝、翌23日3時30分起床。対ブラジル戦TV観戦。ニ喜三憂。幾許の希望も有り。やや脱力しつつ再び床につき6時40分頃起床。日本に帰る(幽体離脱してたようで)。
俊輔のゴールは見事の一言ですね。美しい。れぇぇいぃんぼぉぉぉーー!とやりたくなります(笑)<by川平自英。場面場面の中でミドルだろうがロングだろうがいけそうなら打つ!というキモチを称えましょう!。 ここんとこの試合で「中田=ボランチの前目」という配置が当たってるんじゃないですか?所謂「レジスタ」なとこで。そうなると、稲本・小野をどうするか?ということになってしまいますが。中田のサポートには潰し屋が欲しい訳でそうなると福西みたいな仕事人の出番になりそうな。 今回のコンフェデ杯で我が代表は何を得たか?どう成長できたか?それを期待します。とりあえずは代表チームに「おつかれちゃぁーん!」
2005年 06月 19日
![]() 岐阜市の長良川競技場で開催された東海社会人リーグ2部「FC岐阜対豊田自動織機」の試合を観戦してきました。なぜに社会人それも2部?それは前回の「スーパーサブ魂」で紹介した森山選手が在籍しているから。それと他にも元グランパスの選手が二人いるから。もいっちょ、息子の通うスポーツクラブがクラブスポンサーだから(笑)。 写真で見るとバックスタンド側には観客がいないが、これは元から封鎖していて入れないため。ゴール裏も同様。ホームのFC岐阜の応援団はメインスタンドのホーム側(掲示板側)に陣取っていた。残念ながらキックオフの14時には間に合わず、20分遅れで到着したら既に1点先取。ありゃ、強いじゃん。その後も順調に点を重ね3対0というリザルト。 ゲームの印象。お目当ての森山選手は体調がどうたらで出場せず。残念。MFのNo.25北村選手(元グラ)、No.16永尾選手、FWのNo.24西脇選手のプレイが目立ってた。特に北村選手のテクニックが光ってました。これらの選手が中心になってパスを回して、点にからむ場面が多かったのが印象的でした。ダイレクトにはたいたり、ヒールでワンツーやったりともっとこなれてくると強くなるのかなあ、という予感。 余談。後ろの座席に座ってた30代?のアベックが「あのころのグランパスより強いよね」。はげしく同感(笑)。確かに「あのころ」のグランパスより強い。この話を帰宅後妻にしたら爆笑していた。 #「あのころ」とはリネカー在籍時の93・94シーズンなり。 ![]() ハーフタイム中の森山選手。サイン会をしていた。プレイを見たかったぞー!
2005年 06月 13日
もはや時季も逸してる?感ありですが、とりあえず独逸に行けてよかったっす。いや蹴球の話ですけど。バーレーン戦で中田のボランチ(というかレジスタ)の位置は正解だよなあ、とか思ってていきなり北朝鮮戦は累積で出場停止でしたからどうなのよ?と思いつつ見てました。
で、今回のお題は「スーパーサブ魂」。スーパーサブと言えばまずはドーハの頃のゴン中山ですね。あの頃はゴンちゃんもまだ若かったなあ。ゴールして相手ゴールからボール持ち出してセンターに置くなんちゅうことをやり始めたのもゴンちゃんではなかったか?(記憶定かでなし)。 その後はベンゲル時代のゴリ森山。イーヴンのままとか負けている後半15分くらい、瑞穂の電光掲示板下のグラサポから自然発生的に「ゴリゴリゴリゴリゴーール!ゴリゴール!ゴリゴォーーール!」のコール。それがスタジアム全体に響くころ背番号15の雄姿が登場。しびれましたねえ。スーパーサブの美学を感じたなあ。 代表での大黒も似たイメージがあります。「こいつなら何かやってくれる」という雰囲気が醸し出されてきてます。その感覚が一番リアルに伝わったのは柳沢でしょう。あの一点目は大黒のプレーに柳沢が呼び込まれてシュートしたに違いありません。 スーパーサブの美学とは「こいつが出れば絶対勝てる」とサポーターが絶対の信頼を寄せる存在であること、だと思う。大黒選手はその美学の実践者の一人だ。
2005年 03月 24日
明日の今ごろはイラン対日本戦ですね。ホームアンドアウェイ方式で最低引き分け目標とはいえ、後々のこと考えれば勝ち点3は欲しいし、できたら得失点でも差をつけたいところ。
しかし10万人のサポーターしかも男ばかり!ってのが怖いというか考えたくないというか(笑)。さぞかしむさくるしいんだろうなあ。。体臭がテレビの画面からも匂ってきそうだ(笑)。 < 前のページ次のページ >
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||